母の肩をたたいておけば・・
と思うのだけど
出来ないのは、つらいと今日この頃思っている私です
とその肩たたきではないのですが・・
公認されてしまった「肩たたき」
そう、このご時世で「肩たたき」は合法・・・
公認された「肩たたき」
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/m20090303001.html
本当は公認されたではなく
公認してしまったのです
実はこの「肩たたき」ですが
小泉さんの時に、文言で
文章が入ったそうな・・・
それは会社側が、「肩たたき」をしても良いという
文言・・(詳しくは調べてね)
なので、厚労省
この文言を取り消す法案、出して欲しいな・・
会社側は、ただ辞めさせたいだけだし。。
経営悪化は、社員の責任より
社長の責任・・
それでも人件費削減のため
「辞めさせて頂く」「どうか辞めてくれと社長が頼むべき」
なのに
「肩たたき」と言う扱いは、やっぱり不当だと
思う・・
日本の会社の歴史上、人手が有り余っている状況なんて
なかっただろうに・・
「肩たたき」が流行らないことを祈るばかりです
それでも就職情報がなくならないのは
なぜ?か
それは、会社側の人材要求と、働きたい側の要求が
かみ合わないところに、原因があると思うのですが・・
個々の存在を否定する会社と言うのは
人権が不当に扱われている証拠です
逆にそんな会社に、未来はないと思うのですが
今後、深刻な問題に発展するのでしょうね・・
日本は昔から自営で、職人技が磨かれてきたので
この機会に、そちらに進んでみてはいかがでしょう
と、そんなことを考えている余裕はないかもしれませんが・・
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