今度、seesaaさんで企画された
電子書籍サービスです
早速、書いてみました
Lohasな日々-
by yuki
forkN
お手に取ってとは言いませんね
DLしてみて下さいね
師匠からは、本にすればいいのにと
数年前々から言われていたのですが・・・
去年の冬に、seesaaさんの企画で
文芸社へ作品を募集していたので
投稿しました
採用されると、無料で本になっていましたが
見事、落選・・・(それも手)
その後、文芸社さんから電話があり
有料での本を出さないかと言われ・・・(それも手)
話は、進めていました
資料も、もらい・・・
編集者がついて、今年7月全国の書店に並ぶという
話でしたが(それも手?!)
家族の大反対にあい・・・
しかも、娘にまで止められ
そりゃぁ、そうだよね
お金がかかるのだからね
と言うわけで、原稿だけ宙に浮いていたのですが
またもや!
seesaaさんの企画で、電子書籍のサービスが
利用できると知り、早速打って
Upも終了したわけです
文芸社の国立図書館に置かれるのは
とっても魅力的でしたが・・・
何せ、1000冊を買うようなので
金額は、ご想像におまかせしますが
数百万・・・?!
単純に、1000×1000=100万+アルファ
沢山・・・
なぜ? そんなにするのか聞くと
もちろん、営業活動もそうですが
どうやら、書店の本棚を買ったりして
どうにか置かしてもらったりしている訳で・・・
そう、あの棚の配置や場所に
お金をかけていたのですね・・・
知りませんでした
棚ごとのお買い上げの金額は、計り知れないですね
まぁ、書店でも本を買わされるのだからね
それくらいはね・・
あと、あまりの印税率の低さにちょっと
笑ってしまいました
3%だったので・・
1000円(値段)だっとして、その3%は・・・
売り上げが増えると、印税率も上がるらしいのですが
6%、9%・・・
出版社が儲かるように出来ています
それでも潰れるのだから、すごい時代ですよ
その点、電子書籍は販売価格の30%が手数料なので
1000円で売れば、30%手数料代
残り、70%が作者に払われます
前から電子書籍は、気になっていました
紙媒体もいいですけどね
そして何より、海外の人が電子書籍の方が
買いやすいと聞き、俄然
そっちの方がいいのかなとも思いました
海外にいる日本人は、なかなか日本の本を
買うのには、期間もお金も大変なので
電子書籍でのDLは、安く、とても利用が多いそうな
なので、1コインにしてみました
私も、いきなり1000冊売れるとは
思っていないので(そこもネック)、電子書籍で
試すのもいいなと思ってました
文芸社も、電子書籍には力を入れているみたいですが
何せ、1回本になったものでないと
電子書籍に出来ないというので
チャンチャン♪
さて、上記の本の内容は・・・
ブログの内容を各sceneごとにまとめてみました
ページに飛ぶと、ページ数が6ページで、¥500です
高いと思われるかもしれませんが・・・^^;
実際は、原稿用紙100数ページ分です
電子書籍なので、だら~っと続けて打てるので
ページの改行もしないまま、sceneごとに書いていたら
こうなりました・・
なので、実際の容量もpdfで1.12M
EPUB652.07kbです
このEPUBは、ipadやiphoneで読める
ソフトで、DLが必要らしく・・・
こちらでは、確認していないので
文字が、どうなっているのか・・・
不明。
本にしたら、1000円くらいと思っていたので
前半部分をとって、¥500にしました
後半は、まだ書き途中なので・・・
書籍の内容は・・・
CCD(蜂群崩壊症候群)の部分も
書かせてもらったのですが
ブログで書く機会がなく
やっと、6月8日にAFPで取り上げられていて・・・
それはこれから記事にします
グリズリーマンの話も、ちょっと衝撃が
大きいかも・・・
有鹿姫の話など、ですが
まッ
まぁ、DLしてみて下さい
そうそう、因みにTwitterはやっていないので
好きなだけ、感想を書いて下され
��ちょっとした覚悟)
あッ師匠に、まかすかな・・
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