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4.11.11

2005 YU55



衝突はしないそうな

【11月4日 AFP】
直径約400メートルの大型小惑星が米東部時間8日午後6時28分(日本時間9日午前8時28分)に
地球に最接近する。地球に衝突する恐れはないが、
米科学者らは小惑星を観測するまたとない機会を逃すまいと、
複数のレーダー望遠鏡を設置して待ち構えている。
 この小惑星「2005 YU55」は、月よりも近い、地球の
上空32万5000キロを通過する。大型小惑星がこれほどの
距離まで接近するのは1976年以来のこと。ただしこの時は、
天文学者さえ最接近した事実を知らなかったという。
■大型小惑星の次回接近は2028年
 最接近するとはいっても肉眼で見ることはできないと、
全米科学財団(National Science Foundation、NSF)の
スコット・フィッシャー(Scott Fisher)氏は言う。観測には
最低でも口径6インチの天体望遠鏡が必要だという。
 この小惑星を観測したことがある天文学者によると、
色は炭のように黒く、極めて多孔質だという。
 米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所
��Jet Propulsion Laboratory)のドン・ヨーマン(Don
Yeomans)氏は、パズルの1ピースを埋めることが
できるかもしれないと興奮気味だ。「われわれはかつて、
この種の小惑星が原始地球に炭素などの
元素をもたらしたと考えていた。したがって、
��2005 YU55は)極めて重要だ」
 2005 YU55が地球に最も近づくのは2094年で、
26万9000キロまで接近するという。また、大型小惑星の
このような接近は、2028年まではないという。
(c)AFP
2028年かぁ
その頃は、どうなっているのか
気になりますが
ヒストリーでやるかな
楽しみです

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お、お、オスプレイ

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