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4.11.11

氷山



NY州と同じだそうな



【11月4日 AFP】
南極西部のパインアイランド氷河
��Pine Island Glacier)で、氷床の割れ目が拡大しており、
数か月以内に米ニューヨーク市(New York City)の面積に
相当する巨大氷山ができる可能性があると、米航空宇宙局
��NASA)の「アイスブリッジ(IceBridge)プロジェクト」が3日、警告した。
 割れ目は少なくとも長さ30キロ、深さ50メートルに達しており、
1日に約2メートルずつ広がっているという。このまま割れ目が
広がり続ければ、最終的には面積880平方キロの氷山となる可能性があるという。
(c)AFP
これを、温暖化と捉えるのか
それとも、自然と見るのか
��・・
ヒマラヤで氷河が溶けていて
氷河湖の面積が増えたという
これは、温暖化に起因しているらしい

【10月26日 AFP】
地球温暖化による気温の急上昇で
支那のヒマラヤ氷河が溶解しており、動植物の生息地や
観光業、経済発展を脅かしているとする論文が、25日の
英学術誌「Environmental Research Letters」に発表された。
 支那南西部は、ヒマラヤ山脈などに計2万3488個、
面積にして2万9523平方キロの氷河を抱える。南西部
各所には111の測候所があるが、このうちの77%で、
1961~2008年の間に急激な気温上昇を観測した。
標高4000メートル以上にある14の測候所では、この期間の
気温の上昇幅が1.73度と、20世紀の世界の平均
上昇幅のおよそ2倍だった。
 支那科学院(Chinese Academy of Sciences)の
Li Zhongxing氏率いる研究チームは氷河において、
この着実な温暖化傾向に少しでも起因している
可能性のある3つの変化を特定した。
 まず、調査対象となった氷河の多くが「劇的に後退」し、
面積を大幅に減らしていた。例えば朋曲流域(Pengqu
Basin)にある999個の氷河は、1980~2001年の
20年余りの間に131平方キロほどの面積を失った。
 また一方で、氷河から溶け出た水がたまってできる
氷河湖の面積は、増大していた。
 降雨量や降雪量の変化は顕著ではなかったものの、
気候変動モデルによる予測には一致していた。
Li氏は「氷河後退の影響は遠くにまで及ぶので、
気候変動と氷河の変化、特に降雨量、降雪量との
関係を見出すことが不可欠だ」と語った。
(c)AFP
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