昨日の夜、発生しました
http://weather.goo.ne.jp/earthquake/11112419250.html
発生時刻 2011年11月24日19時25分頃
震源地(震央) 浦河沖
北緯41.7度 東経142.8度
深さ30km
規模 マグニチュード 6.1
やっと、まともな地震が。。
津波は、なかったみたいですが
深さ30km
震度5弱、、
それでも、震度が大きいですね
今、思うと
震度3の頃は、まだまともだったのでしょうかね
境界付近で発生した逆断層型の地震とみられ、、
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-111124X840.html
震度4くらいの余震はあるそうな
広島は、北部で今朝震度4の地震がありました
その後、3とか続いてますね
http://weather.goo.ne.jp/earthquake/11112515350.html
この間の茨城は、余震がありますよね
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-111120X100.html
四国以外揺れてますので、、、
こんなに分散しているのも
めずらしいです
ご注意を
追加です
http://news.goo.ne.jp/topstories/nation/781/17c35c564ec8ba1e380867d625cb22e5.html?fr=RSS
2011年11月25日(金)15:11
日本列島の広い範囲で地震が頻発している。気象庁は、
東日本大震災の影響による地震は減少傾向にあり、
全般的に落ち着きつつあるとの見方を示し、専門家によると、
西日本での地震は「大震災との関連性はない」という。
ただ、同庁は引き続き新たな震災への警戒を呼び掛けている。
東大地震研究所によると、東日本大震災と同様、
マグニチュード(M)9だったスマトラ沖地震(2004年)では、
その後6年間にわたってM7クラス以上の地震が起きた。
東日本大震災はスマトラ沖と似たタイプとされていることから、
今後も静岡以東では、大震災の影響による地震や
火山活動の活発化が続くとみられる。
一方、西日本の地震については、地震を起こすプレート
��岩板)の違いなどから大震災の影響は少ないと
みられているが、7月5日に和歌山県で震度5強、
今月21日には広島県で震度5弱が発生。「M9クラスの
東海・東南海・南海地震の前触れか」などと
心配する声も上がっている。
こうした西日本の状況について、東大地震研究所の
大木聖子(さとこ)助教(地震学)は「起こるべき所で
起こっている地震で、直下型地震のため余震は続く」
と分析。「津波地震も発生確率は時間とともに
高まっており、備えは今からでも必要だ」と呼びかけている。
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