青森県で、世界最古の弦楽器が出土したそうな
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012042801001119.html
世界最古らしいですよッ
青森県八戸市にある紀元前1000年ごろ(縄文時代晩期)の是川中居遺跡から出土した
木製品が、現存する世界最古の弦楽器の可能性があることが、弘前学院大(青森県弘前市)の
鈴木克彦講師(考古学)らの研究で28日までに分かった。
鈴木講師は、弥生時代の登呂遺跡(静岡市)などから出土した原始的な琴と似ていることから
「縄文琴」と命名し「日本の琴の原型ではないか」と話している。
木製品は長さ約55センチ、幅約5センチ、厚さ約1センチの細長いへら型。上部に四角い突起、
下部に直径約1ミリの穴や刻みがあるのが特徴。杉かヒバのような材質でできている。
��共同)
それはもう、見に行かないと!
ですよね。
弥生時代のは出ていても、縄文となるとね
ぜひ、復元してもらって弾いてもらいたいです
当時、弦は何で出来ていたの気になりますね
あ、、まだ展示はしてないかな。後で調べないと・・
わくわくですよ
0 件のコメント:
コメントを投稿