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27.4.12

支那薬



えぇ~っと・・
オーストコリアは、最近チャイナフリーなの?


【4月27日 AFP】支那伝統薬15種類についてDNA配列検査を行ったところ、人体に
有害な恐れのある物質やアレルゲン、絶滅危惧種の成分が見つかったとする豪研究が、
オンライン科学誌「プロス・ジェネティクス(PLoS Genetics)」に発表された。
 日本の漢方薬の起源とされる中医学(TCM、支那伝統医学)は3000年以上の歴史を持つ。
論文によると、この数十年間でアジア以外でも人気が高まってきており、現在TCMの
世界市場は年数億ドル規模にも上る。だが、人気の高さとは裏腹に効能を証明する
科学的証拠はほとんどない、と論文は指摘。むしろ、TCMが人体に及ぼす可能性の
あるリスク研究が進められていると述べている。
 豪マードック大学(Murdoch University)のマイケル・バンス(Michael Bunce)氏率いる
研究チームは、豪入国管理局が押収した薬草茶、カプセル錠、粉末、顆粒などについて
DNA配列検査を実施。尿管がんや膀胱がんの原因と疑われているアリストロキア酸などの
植物由来成分や、人体に害を及ぼす恐れのある麻黄(マオウ)などの危険物質を発見した。
「TCMには長い文化的歴史があるが、現代の消費者は服用を考える前に法律上や
安全性の問題に注意を払わなくてはいけない」とバンス氏は警鐘を鳴らしている。
■絶滅危惧種の成分も、ワシントン条約に違反
 分析したサンプル15点から検出された68種類の植物種の中には、服用量を間違えると
有害なのに包装に含有量についての記載がないものもあったという。
 また、ツキノワグマやレイヨウの仲間のサイガなど、輸出入が禁止されている絶滅危惧種の
成分や、原材料として記載のない成分も発見された。たとえば、原材料を100%
サイガだとうたった製品には、ヤギやヒツジのDNAが相当量含まれていたという。
 研究チームのミーガン・コフラン(Megan Coghlan)氏は、「ワシントン条約(絶滅の
おそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約、Convention on International
Trade in Endangered Species、CITES)で取引が禁止されている動物のDNA
サンプルが複数検出された。はっきり言えば、これらのTCMは違法だ」と指摘。今後も
検査を行っていくことで、絶滅危惧種の違法取引や有害な原料の取り締まりに
役立てたいと語った。
(c)AFP
��000年ね~
��000年って書かないと支那、怒っちゃうわよん
どのみちそれも怪しい限りだけどね
高い?薬でもいろいろ入っていそう~
オーストコリアは輸入禁止にするのかな


そうそう、Mi-5見てたら
昔、オルバニーファイルという
人体ガス兵器のファイルがあって
��ある特定の人種だけに効く神経毒を開発したかのようなファイル)
それをイギリスが、持っていたのでロシアはおののき
支那はそのファイルを狙っていたのだけど
結局、人体ガス兵器は失敗に終わり
ロシアは何年も恐怖していたので抑止力にはなったものの
ルーカス改め、ジョンのおかで支那に渡ってしまった
でも、失敗作のものを国に持って帰ったので
支那は笑いもの?みたいな感じだった
まぁ、そのおかげでジョンは自殺。
ハリーも当時国家機密だったものを敵国に渡したので
立場的ピンチに・・・
国家機密を敵国に渡すのは背信行為に当たるらしい
ジョンはもう少し長く役をやるかなぁと思っていたけれど
ディミトリに期待だね。
アダムは、裁判ものに出ていたけれど
裁判系は見るのも疲れるから、あまり見ませんね

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お、お、オスプレイ

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