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14.7.12

サンフランシスコ 2



アップル、徹底してるね



【7月13日 AFP】
米カリフォルニア(California)州サンフランシスコ(San Francisco)市当局は12日、同州に
本社を置くアップル(Apple)が環境配慮型の電子機器を評価する米国の認定制度
EPEATによる認定を返上するとした発表を受け、同社製品の購入に対する懸念を表明した。
 サンフランシスコ市では、庁舎で購入するパソコンやディスプレーがEPEATが定める
認定基準をクリアする必要があるとの規則が数年前から設けられており、今回の件に関して
同市のジョン・ウォルトン(Jon Walton)最高情報責任者(CIO)は次のように述べた。 
「自社製品のEPEAT認定を返上するというアップルの決断により、市職員が将来アップルの
パソコンやモニターを入手するのが困難になる。この問題については既にアップルに連絡を
取っており、これから何らかの解決策を見出せることを期待している」
 また、同市環境局のメラニー・ナッター(Melanie Nutter)局長は、「市による
アップル製品の使用禁止やボイコットは行われておらず、その予定もない」としつつも、
購買担当から「市の方針を改めて説明する通達が各行政当局に送られる予定」と述べている。
 今週、EPEATの加盟企業リストからはアップルの名が消え、同社の製品パッケージからも
認定マークが既に取り除かれている。
(c)AFP
http://itpro.nikkeibp.co.jp/word/page/10028164/
EPEATは、電子製品の環境に与える影響の総合評価システムで、電子製品環境
アセスメントツールともいう。IEEE 1680で定められた規格に沿って、必ず
満たさなくてはならない基準23項目と、オプション基準の8分野28項目がある
認定申請を行った製品は「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3種類に分けて登録される
必要基準をすべて満たしている製品はブロンズ、必要基準を満たしたうえで、
オプション基準を50%以上満たす製品はシルバー、同75%以上満たす製品は
ゴールドとして登録EPEAT登録の運用は米グリーン・エレクトロニクス・カウンシルが行っている
環境に配慮しているだろうEPEAT
ISOの基準も厳しいからね・・日本はまだまだ取れてないけど
でも、いろいろと求めるとクリアできない問題もあるから
仕方ないかもしれないが・・・
アップルはどこへ向かうのでしょうかね
支那やチョン国にさんざんだから、せめてアメリカ国内では
ちゃんとシェアを取っといた方がいいのに

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お、お、オスプレイ

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