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18.2.13

Heart Attack Grill




なくなりたい方はご来店を。




【2月18日 AFP】
米ラスベガス(Las Vegas)のハンバーガー店「ハートアタック・グリル(Heart Attack
Grill、心臓発作グリル)」が、「そのためなら死ぬ価値がある」と誇る「動脈が
詰まるような」ハンバーガーで、新たな犠牲者が出たのかもしれない。
 地元紙ラスベガス・サン(Las Vegas Sun)によると、「店の顔」だったジョン・
アレマン(John Alleman)さん(52)は店の前でバスを待っていた時に心臓発作を
起こし、発作を起こしてから3日後に生命維持装置を取り外された。警備員として
働いていたアレマンさんは店のメニューや商品を飾るイラストのモデルにもなった
人物だった。
 2011年には、ハートアタック・グリルの「非公式の広報担当」で体重約260キロ
グラムだったブレア・リバー(Blair River)さん(当時29)がインフルエンザに
併発した肺炎で死亡していた。
■「本当に大切な顧客だった」
「前任」のリバーさんとは異なり、アレマンさんは体重約82キロと比較的スリムな
体型だった。店主のジョン・バッソ(Jon Basso)氏は「ものすごく年を取っていたり
太っていたりしていなくて、まだ30代や40代でも心臓発作で死ぬことはある」と話し、
アレマンさんの死は心臓発作は誰にでも起こり得ることの証明だと語った。
 サン紙はまた、常連客の中には心臓の不調など慢性的な病気を抱える人が
いるものの、この店で頻繁に食事をすることがそうした病気の直接的な原因なのかを
明らかにすることは不可能だと伝えた。
 アレマンさんの死についてバッソ氏は、「1つの警鐘」だとしながらも、「フラットライナー・
フライズ(死亡患者のフライドポテト)」や、一食9982キロカロリーで「世界一高カロリー」
の食事と宣伝している有名な「クアドロプル・バイパス・バーガー(4重心臓バイパス
バーガー)」などの提供は、客の注文がある限り続けると明言した。
 サン紙によると、アレマンさんの両親は2人とも50代のうちに心臓発作で死亡していた。
こうした家族の病歴にもかかわらず、よく来店していたアレマンさんは本当に大切な
顧客だったとバッソ氏は振り返る。「1日も欠かさず店に来てくれていた。
クリスマスにもね」。(c)AFP
前にも記事にしていたと思っていたけれど
ありませんでしたね
心臓発作も遺伝性ですかね
ガンよりいいかなぁ
心臓疾患は血管疾患が多いから
スリムでも血管が弱くなっていて、切れやすかったり
ブヨブヨだったりすると、血管の中で詰まってしまうので
血管疾患は血管を強くするというより、年相応の血管がいいかと
若い方がいいとも限らないので、、、
サプリとか、若さ重視だけどね
そうそう最近、CMされているフェイスマスクにプラセンタが入っていて
びっくりした、、、
顔に乗せるのか~とちょっとひいた
価格的には安くいいけど、プラセンタを乗せるほどでもないと
思いました
体に不要なほどの脂を取ると、血管に蓄積しやすくなるので
ご注意を
血液がサラサラになると言われる
生のタマネギやピーマン、赤ピーマンを摂るといいです
ピーマンの中に入っているカプサイシン
カプサイシンと言えばとうがらしですが、血液拡張、循環をよくしてくれるのですが
とうがらしでは、辛すぎるので。。チョンみたいに先天性うんたらかんたらに
子供がなるのも嫌なので
ピーマンです
同じトウガラシ属だけどね
なかなか、冬には摂り難いのですが
そう言えば、ハンバーガーにも入れても良さそうですが
あまり見ないですよね。モスくらいかなぁ
この際、入れてみたらいかがでしょうか?

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...