Animals:2015年11月27日 13時50分の記事
とうとう支那で建設開始です
肉牛100万頭計画
http://www.afpbb.com/articles/-/3067945?cx_part=nowon_txt
これでTPP参加したいとか
おふざけがすぎ...
しかも、チャイナボカン後の跡地で、、、
11月25日 AFP
支那・天津市(Tianjin)北部の港湾地区で、世界最大の動物クローン工場の
建設が進められている。国営・新華社(Xinhua)通信の24日の報道に
よれば、犬、馬をはじめ、年間最大100万頭の肉牛を大量生産する計画で、
インターネット上の世論や科学界に懸念が広がっている。
2億人民元(約38億円)が投じられる施設には、クローン実験室や遺伝子
バンクなども含まれるという。
同工場を設立するのは、支那のバイオテクノロジー企業「博雅幹細胞
(ボヤライフ、Boyalife)」と南チョンのスアム生命工学研究院(Sooam
Biotech Research Foundation)、さらに支那の二つの研究機関。
スアム生命工学研究院の創業者は10年前、ヒトのクローン胚を作り出す
ことに成功したと主張して物議を醸している。
今回設立される動物クローン工場では、ペットや警察犬、競走馬、畜牛
などをクローンで作り、商業規模で市場に流通する予定だという。
新華社通信が伝えた許曉椿(Xu Xiaochun)ボヤライフ会長の発言に
よると、工場は来年稼働を開始し、当初の肉牛のクローン胚作製は
年間10万頭分で、その後、100万頭まで増やす計画だ。
しかし、ソーシャルメディア上ではユーザーらが、クローンで作られた
食肉を消費者が食べたがるだろうかと疑問を呈している。また同工場近隣
には、今年8月に少なくとも165人が死亡する化学爆発が起きた地区がある。
さらに支那の食品の安全性基準の問題を指摘する声も上がっている。
あるユーザーは「この肉は南チョンや支那で販売されるのだろうか。
支那で販売されるのならば、最初にわが国の指導者たちに食べてもらいたい」と
投稿している。
AFPの取材に応じた支那農業大学(China Agricultural University)の
ズー・イー(Zhu Yi)食品科学部教授は、クローン牛と本物の牛の間に
「違いはほとんどない」と思われるが、企業は「厳しいリスク評価を行い、
実験を繰り返し行わない限り」クローン肉を性急に消費者に提供するべき
ではないと述べた。(c)AFP/Rebecca DAVIS
CIAがびょ~ん、ですかね
せっかくVWの車を爆破したと思ったら、跡地にクローン工場を作るとか
さらに、港に近いので
もう輸出する気満々じゃないですか
天津産や北京産にはご注意を
というか、やっぱりチャイナフリーで
それでなくても、アメリカの動物団体が撮影した豚の屠殺シーンを
撮ったのを見て、ちょっと食べる気が失せてましたが
https://youtu.be/XPGIMCmpfxU
そのサイトのURLを探していたら
今度は、アメリカで人を食べる豚のニュースがあって
2012年10月オレゴン州ですかね
飼育していた子豚を教材用に学校へ出荷していたらしい
そしてその食べられた69歳の男性は、たまに豚にかまれていたらしい
まぁ、人を食べても納得です
なんたって、雑食なので、、、
ということは、犬も猫も
猫は飼い主を狙っているというし、、、
支那では去年2歳の男の子が豚に食べられたらしい
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201411__.html
まぁ、支那人なら…
すでに、クローン牛は食べられていたりして、、、
支那ならあり得ます
買いませんが...
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